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多ch(チャンネル)補聴器で脳のストレス軽減

テレビ業界では「KK放送」といった用語が飛び交っていますが、一体何のことかご存じでしょうか?「フルハイビジョン」=1920×1080画素、「K」=3840×2160画素で「フルハイビジョン」の4倍、「K」=7680×4320画素で「フルハイビジョン」の16に相当するそうです。画素を多くすることできめ細かく自然な映像になります同様に音の世界にも「周波数」というものが存在します。補聴器の性能を比較する機能に「ch(チャンネル)数」というものがありますが、これは補聴器が音(周波数)をどれだけ細かく調整しているのか?を意味します。標準的な補聴器で4ch〜16ch、高性能なものでは48ch〜64chにもなります。多ch(チャンネル)搭載の補聴器雑音抑制に強みを発揮します。つまり、各chにおいてきめ細かく雑音を抑制して、「音声の聞き取りへの影響を軽減させる」ということなので、「多ch補聴器」=「騒がしい環境で聞きやすい補聴器」だといえ、ひいては、脳への雑音によるストレスも軽減し、聞こえの「脳力」を発揮しやすいようにサポートしてくれます。

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